熊の木ひろばから江北氷川神社まで続く堀は、旧荒川堤の跡です。 高さ約3m、幅約6m、長さ350mほど残っています。 明治時代にこの地に多くの桜が植えられ、江北五色桜の歴史が始まりました。 その後地域の人々が桜を植え、今も春には多彩な桜が人々を楽しませています。